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大河ドラマ 第45作 『功名が辻』
激動の戦国時代を生き抜いた山内一豊と、その妻・千代の愛と知恵―。

愚直なまでの真っ直ぐな生き方で信長・秀吉・家康に仕えた戦国武将・山内一豊と、見事な内助の功で一豊を初代土佐藩主にまで押し上げた妻・千代を描く。

【収録内容】
■第28回『出世脱落』
秀吉の論功行賞で、賤ヶ岳七本槍ら新世代は三千石以上に加増。堀尾、中村は城持ち大名に。しかし一豊はわずか三千八百石。三成も重用されており不満の一豊は「城勤めは辞める」と千代に告げる。千代が法秀尼に相談すると「出家する」と言いはる一豊に「命を絶て」と迫る法秀尼。そのころ家康は「秀吉につくか、秀吉を攻めるか」に思いを巡らせていた。

■第29回『家康恐るべし』
秀吉は大坂城の建造に着手。茶々のための築城と見た寧々は千代に「茶々に近づき様子を伝えるように」と命ずる。家康が挙兵に応じて、秀吉も自ら小牧へ出陣する。しかし秀吉の甥の秀次の軍勢が家康に撃破されてしまう。責任を追及される秀次を救ったのは一豊だった。やがて関白となった秀吉から「一豊に長浜城をやる」という言葉が。

■第30回『一城の主』
長浜城へ入城した一豊はついに二万石の城持ち大名となる。「婚礼の晩のお約束、お守りくださいましたね」と喜ぶ千代。行方知れずだった康豊が城へ訪ねてくる。味土野で幽閉中の玉に助けられたというのだ。そのころ大坂城では茶々が三成の取り込みを画策。千代は寧々の訪問を受けて「城を賜ったのは寧々の口添えがあったからこそ」と気づく。

■第31回『この世の悲しみ』
一豊は秀吉から「家康を説得して上洛させよ」と命じられるが、老かいな家康に丸め込まれ交渉は頓挫してしまう。そころ長浜では大地震に襲われて城は崩落。瓦礫の下から脱出した千代は必死によねを探す。一豊が城で見たのは既に冷たくなったよねと、傍らに泣き崩れる千代の姿だった。最愛の娘を失って失意の千代は切支丹(きりしたん)となった光秀の娘・玉と再会する。

■第32回『家康の花嫁』
家康を上洛させるため、秀吉は妹の旭を甚兵衛から離縁させて家康へ嫁がせんと企む。千代は寧々から秀吉への助力を要請されるが、逆に旭を長浜にかくまおうとする。家康への婚儀申し入れの任を受ける一豊。千代に対する「これ以上の騒ぎだては許さぬ」という秀吉からの無言の命だ。家康は一豊に「関白の妹はいらぬが千代殿をもらいたい」とふっかける。

■第33回『母の遺言』
秀吉は九州攻めに出陣。留守居役を務める一豊はいらつきがちで、弟の康豊と衝突してしまう。法秀尼に相談しようとすると千代だったが病の床にある義母はまもなく逝去。遺言を千代から聞いた一豊と康豊は泣き崩れる。九州平定を目指す秀吉はバテレン追放を厳命。切支丹(きりしたん)の玉は孤立してしまう。秀吉は茶々を側室にしようとして寧々の怒りを買う。

■第34回『聚楽第行幸』
千代は屋敷の前に捨てられていた赤子を自ら育てることにする。帝の聚楽第行幸(じゅらくだいぎょうこう)で、一豊は世話役をと務める。寧々の命によって千代が縫った打ち掛けが帝に賞賛される。茶々が秀吉の血を引く男児を出産した。秀次に従って祝賀に訪れた一豊は「跡取りができた」と言わんばかりの秀吉の言葉を聞いて、秀次の行く末に不安を覚える。

■第35回『北条攻め』
京の町で千代は甚兵衛に出会う。千代の働きにより旭と面会した甚兵衛は死の床にある旭に最後の言葉をかける。旭はほどなく没して甚兵衛も自ら命を絶つことに。一豊は秀次軍に属し、小田原の北条攻めへ出陣。秀吉が得意とする籠城戦に北条も開城を決意。この功で一豊は遠州掛川五万石を賜る。関東の家康勢力を警戒する役割としての配置だった。

■第36回『豊臣の子』
秀吉と淀の子・鶴松が急逝。寧々による毒殺を疑った淀に対して寧々はこれを否定する。ついに明国への出兵を宣言した秀吉は関白職を秀次へ譲り留守居の総大将に就けた。秀次付きのため出陣かなわなかった一豊は活躍の機会を逸し落胆。一方、家康は出兵を固辞するとともに、若くして関白に就いた秀次を持ち上げて豊臣家中の分断を謀る。

■第37回『太閤対関白』
淀の産んだ男子・拾(ひろい)を世継ぎとしたい秀吉は、関白の秀次の存在が邪魔になっていく。そのころ秀吉を朝敵とすべく秀次側が朝廷に献金したことが発覚。秀次の側近らが交わした血判状が秀吉に渡ってしまう。秀次の庇護(ひご)者だった寧々に取りなしを願う千代。しかし逆に「これ以上関白に近づくと山内家が危ない」と忠告される。秀吉から一豊に「秀次を連行せよ」との命が下る。

■第38回『関白切腹』
秀次の説得を試みる一豊を武装した側近が取り囲む。その場に駆け込んだ千代は秀次に出家を勧める。「関白として最後の務めを行う」覚悟を決めた秀次は「天下は太閤だけのものではありませぬ」と秀吉に諫言。秀吉の怒りを買った秀次は切腹させられ、秀次に連なる妻妾その子らすべて処刑される。無常の思いを抱く一豊は、世継ぎ候補である拾に「仏道に入り父・秀吉の業を清めよ」と命じる。

■第39回『秀吉死す』
淀から呼び出された千代は「寧々への追従は秀頼への謀反と同じ。千代の出方次第で一豊の身も危うくなる」と脅迫される。千代は山内家の行く末を考えると嫡男が必要と考える。ある夜一豊の寝屋に「殿様の種を授かれ」と千代から命をうけた侍女が訪れる。大坂城では秀吉の最期の時を迎えていた。世継ぎの秀頼を信頼する家臣に託した後で秀吉は生涯を閉じる。

■第40回『三成暗殺』
朝鮮攻めから戻った正則、清正は秀吉の死に驚がく。出兵がムダに終わった憤激を三成に向ける。一方、秀吉の遺訓に背いて諸大名との婚姻を進める家康を三成は糾弾。反発した清正らは三成殺害のため挙兵する。一豊は三成救出へ動く。一豊に義を説き、家康への決起のときの助力を要請する三成。すべては天下を狙う家康の筋書き通りと千代は見抜いて…。

■第41回『大乱の予感』
高台院は、「淀と秀頼が生き延びるためには徳川傘下の一大名になるほかない」と千代に断ずる。「山内家もそうせよということか」と尋ねる千代にほほえみ返す高台院。三成が上杉家と組んだのを見た家康は上杉討伐の名目でついに挙兵。一豊は主君である「豊臣家と秀吉への忠義」とかつて金ヶ崎で救ってくれた「家康への恩義」のはざまで迷う。

■第42回『ガラシャの魂』
大坂城に入った三成は、大坂に残る諸侯の妻を人質とすべく書状を発する。千代はその書状を開封せずに一豊に届けようと使者を送る。自らは細川家に急ぎ、大坂から逃れるようガラシャを説得。石田方の兵に屋敷を囲まれる中、死を選んだガラシャは家臣の長刀を胸に受け絶命。千代の使者から「三成の文」を受けた一豊は家康に従うことをついに決意する。

■第43回『決戦へ』
一豊は千代から送られた三成の書状を家康に差し出す。未開封の書状により家康へ忠節を強調したのだ。翌日の小山評定で城も領地も家康に渡すと一豊は宣言。他の大名も続き、家康勢の結束は強まる。そのころ寧々のもとを石田方の小早川秀秋が訪問。居合わせた千代の前で寧々は秀秋に「家康をこそ頼るべき」と寝返りを指示し…。

■第44回『関ヶ原』
家康の東軍7万5千、三成率いる西軍10万。天下分け目の決戦は西軍有利で推移していく。毛利勢を見張る一豊も討ち死にを覚悟して主戦場へと踊り出る。その後、戦況は家康に内応する小早川の寝返りで一転。総崩れとなた西軍の中で三成は敗走する。勝利を収めたものの一豊の胸には虚無感が広がっていく。

■第45回『三成死すとも』
捕えられた三成は縄目姿で城の門前にさらされた。一豊は自分の羽織をかけ、淀へ遺言を伝えることを約束する。凱旋した一豊は千代と、関ヶ原で敗れた者のために涙を流す。一豊は家康から土佐二十万石を賜り、国持ち大名の夢をかなえる。

■第46回『土佐二十万石』
一国を与えられてから一豊が変わったように千代は感じる。一豊は焦っていた。土佐平定が遅れれば、家康に召し上げられるかもしれぬ。一領具足と呼ばれる領民が反乱を起こしている土佐へ、まず康豊が先発する。ようやく土佐へ渡る千代と一豊。土佐平定の困難さを予期した六平太は「命をかけて千代を守ろう」と心中に期す。土佐に入った千代を一発の銃弾が襲う…。

■第47回『種崎浜の悲劇』
「早う土佐を平定してくれんと江戸へ戻れん」と家康に言われた一豊は、相撲の大試合に集まった一領具足の長を残らず討ち取るという六平太の策を受け入れる。とどろく銃声に試合場の浜へ急ぐ千代。「これで土佐と千代は安泰だ」と六平太は千代の腕の中で息絶える。「大勢の者が死なねばならぬのはなぜですか」涙を流す千代は一豊に「暇をいただきたい」と…。

■第48回『功名の果て』
種崎浜での一領具足への弾圧を決行した一豊に反発した千代は浦戸城を出て、かつての拾、今は僧侶の湘南を京から呼び、荒れ寺で暮らし始める。土佐制圧を聞いた家康は徳川に反旗を翻す勢力を取り除くことができて喜色満面。「これからは慈悲深い政を行う」と千代に誓う一豊。夫婦の絆が回復した直後、一豊はこん倒してしまう。

■第49回『永遠の夫婦』(最終回)
一豊の病状は千代の助けもあり次第に回復。家康は自らの養女を山内家に嫁がせると一豊に約束する。家康の言葉から豊臣の滅亡を直感した一豊は「徳川と豊臣の最後の乱が起きたときは徳川様に従え」と宣言。倒れた一豊は千代の腕の中で生涯を閉じる。千代は寧々のいる京に隠居。大坂夏の陣で豊臣家を経てようやく戦国の世は終わった。千代は一豊と初めて会った河原へ向かう。

【出演】
仲間由紀恵、上川隆也、前田 吟、永作博美、玉木 宏、生瀬勝久、田村 淳、長谷川京子、香川照之、成宮寛貴、中村橋之助、浅野ゆう子、柄本 明、佐久間良子、西田敏行 ほか

原作:司馬遼太郎 「功名が辻」
脚本:大石 静
音楽:小六禮次郎

【特典映像】
・プレマップ
・特別インタビュー

○2006年 放送

*DVD6枚組
*収録時間:本編993分+映像40分

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